愛、時々…猛毒。そんな毎日。
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はい!というわけで富士急到着!
浮かれたテンションのままバスのステップを若干スキップ気味に降りる。
この時実は、既にメータ振り切っちゃいそうな心を必死に抑えていました。
とりあえず、チェックインは出来なくても荷物くらいは預かってくれるだろうと
一路本日の宿泊先を目指す一行。
予約したくせに、全く場所を調べていないダメ幹事。
お姉さまのお世話になりながら、ひたすら真っ直ぐな道を歩く。
話題は、翠さんの学生時代の話(笑)
お仕事場で知り合ったお姉さまの、学生時代のお話を聴くのはとても楽しかったw
ホテルについて、フロントで荷物を預かってもらえるか聞いたら
快く了承していただいたので、「じゃあ…」と荷物をカウンターに乗せようとしたら
「じゃあ先に精算を…」
あ、ですよね。
ということで、みんな途端に慌てて財布を出す→大半が千円札と小銭で朝霧オタオタ。
基本算数が出来ない子なので、またまた白さんに助けて頂く始末。
本当に何から何まですいませんでした(泣)
無事に精算を済ませ、荷物も預け身軽になった私たちは各自トイレに行ったり
再度荷物の確認をしたり…徐々にテンションは高まっていく。
ホテルを出た一行は、再度富士急を目指す。
浮かれる朝霧、足元からノリノリ♪通行人にはいい迷惑(笑)
しかも日差しが結構強くて、パーカー着てきたことを若干後悔。
だって、黒だし…いくら中がキャミソールでも、暑いもんは暑い。
風が冷たかったのが唯一の救いだったかな。
富士急行く途中の道で、どこからともなく朝霧の大好きなアノ花の香りが。
そう!金木犀の香りです。小野しゃんwww
もう今日の祭りにぴったり(個人的にな!!!)で、余計にテンションがあがる。
隣で翠さんが呆れてたのを、私は見逃してない(笑)
何やかんやしているうちに、周りに人が増えてきた。
そして向かう先が全員一緒。あ、コニファーフォレスト229に行かれる方々ですね!
道に迷ったら大変なので、その人たちに着いていくことに。
…意外とメンズが多くてびっくり。
でも考えたらメンズ受けする演者のほうが多いんだから当たり前か。
個人的に綾ちゃんは楽しみだったしね。綾ちゃん、ハルヒだしね。
受付までようやくたどり着いてびっくり。
ペットボトルのお茶が軒並み逆価格破壊を起こしていました。
どんだけ物価が高騰しているんだ…なんでお茶が200円やねん!
挙句の果てには「ランティ水」。"らんてぃすい"と読むのです。
中身?…ただの水。別に身体にいい水とかじゃないです、全然。
世の中ナメとんか!絶対買わんぞ!と心に決めました。(笑)
今日の演者さん宛に送られたお花を眺めながら、受付へ。
玉ニュータウンのスタッフのセンスに脱帽。「市長(鈴村健一様)へ」って…。
チケットの半券と引き換えに、「ランティス祭り」のロゴが入ったリストバンドをもらう。
しかし、これの付け方が分からず苦戦する翠さんと朝霧。
そんな二人を見かねた一人のスタッフ(眼鏡男子・Notイケメン)が、
これまた若干おかしなテンションで付け方をレクチャーしてくれる。
そしてお礼を言う朝霧のテンションも若干変だった。浮かれてたんだね。
だって、事前にサイトをチェックする余裕がなかったもんだから、
屋台村が出てるなんて知らなかったんだもん!
何だ、この文化祭的なノリ!と思って、いきなりテンションMAXよ。
どれから食べようかなーって。(←ヲイ。)
座席表で確認すると、予想より意外に端っこの座席。
メインステージは完全に横から眺める感じでしたな。
でも花道の端っこがクリアに見える位置だったので(何せブロック最前列♪)
サービス精神旺盛な演者さんあたりがここまで来てくれたら、かなりおいしい位置w
物事はポジティブに考えよう、と心入れ替え開演のときを待つ。
途中、翠さんのお友達との交流を楽しみつつ、ぼけーっと気を抜いていたところに
いきなり不意打ちで、その時はやってくるのでした…。
浮かれたテンションのままバスのステップを若干スキップ気味に降りる。
この時実は、既にメータ振り切っちゃいそうな心を必死に抑えていました。
とりあえず、チェックインは出来なくても荷物くらいは預かってくれるだろうと
一路本日の宿泊先を目指す一行。
予約したくせに、全く場所を調べていないダメ幹事。
お姉さまのお世話になりながら、ひたすら真っ直ぐな道を歩く。
話題は、翠さんの学生時代の話(笑)
お仕事場で知り合ったお姉さまの、学生時代のお話を聴くのはとても楽しかったw
ホテルについて、フロントで荷物を預かってもらえるか聞いたら
快く了承していただいたので、「じゃあ…」と荷物をカウンターに乗せようとしたら
「じゃあ先に精算を…」
あ、ですよね。
ということで、みんな途端に慌てて財布を出す→大半が千円札と小銭で朝霧オタオタ。
基本算数が出来ない子なので、またまた白さんに助けて頂く始末。
本当に何から何まですいませんでした(泣)
無事に精算を済ませ、荷物も預け身軽になった私たちは各自トイレに行ったり
再度荷物の確認をしたり…徐々にテンションは高まっていく。
ホテルを出た一行は、再度富士急を目指す。
浮かれる朝霧、足元からノリノリ♪通行人にはいい迷惑(笑)
しかも日差しが結構強くて、パーカー着てきたことを若干後悔。
だって、黒だし…いくら中がキャミソールでも、暑いもんは暑い。
風が冷たかったのが唯一の救いだったかな。
富士急行く途中の道で、どこからともなく朝霧の大好きなアノ花の香りが。
そう!金木犀の香りです。小野しゃんwww
もう今日の祭りにぴったり(個人的にな!!!)で、余計にテンションがあがる。
隣で翠さんが呆れてたのを、私は見逃してない(笑)
何やかんやしているうちに、周りに人が増えてきた。
そして向かう先が全員一緒。あ、コニファーフォレスト229に行かれる方々ですね!
道に迷ったら大変なので、その人たちに着いていくことに。
…意外とメンズが多くてびっくり。
でも考えたらメンズ受けする演者のほうが多いんだから当たり前か。
個人的に綾ちゃんは楽しみだったしね。綾ちゃん、ハルヒだしね。
受付までようやくたどり着いてびっくり。
ペットボトルのお茶が軒並み逆価格破壊を起こしていました。
どんだけ物価が高騰しているんだ…なんでお茶が200円やねん!
挙句の果てには「ランティ水」。"らんてぃすい"と読むのです。
中身?…ただの水。別に身体にいい水とかじゃないです、全然。
世の中ナメとんか!絶対買わんぞ!と心に決めました。(笑)
今日の演者さん宛に送られたお花を眺めながら、受付へ。
玉ニュータウンのスタッフのセンスに脱帽。「市長(鈴村健一様)へ」って…。
チケットの半券と引き換えに、「ランティス祭り」のロゴが入ったリストバンドをもらう。
しかし、これの付け方が分からず苦戦する翠さんと朝霧。
そんな二人を見かねた一人のスタッフ(眼鏡男子・Notイケメン)が、
これまた若干おかしなテンションで付け方をレクチャーしてくれる。
そしてお礼を言う朝霧のテンションも若干変だった。浮かれてたんだね。
だって、事前にサイトをチェックする余裕がなかったもんだから、
屋台村が出てるなんて知らなかったんだもん!
何だ、この文化祭的なノリ!と思って、いきなりテンションMAXよ。
どれから食べようかなーって。(←ヲイ。)
座席表で確認すると、予想より意外に端っこの座席。
メインステージは完全に横から眺める感じでしたな。
でも花道の端っこがクリアに見える位置だったので(何せブロック最前列♪)
サービス精神旺盛な演者さんあたりがここまで来てくれたら、かなりおいしい位置w
物事はポジティブに考えよう、と心入れ替え開演のときを待つ。
途中、翠さんのお友達との交流を楽しみつつ、ぼけーっと気を抜いていたところに
いきなり不意打ちで、その時はやってくるのでした…。
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